Lomoの魚眼レンズ搭載トイカメラ Fisheye(フィッシュアイ)

Homeトイカメラ一覧フィッシュアイ

魚眼レンズ搭載トイカメラ フィッシュアイ

Lomo / Fisheye(フィッシュアイ)

魚眼レンズを搭載するトイカメラ、フィッシュアイ。
もし僕が魚だったら?この世界が海中世界だったとしたら???
そんな世界感を楽しむことができるトイカメラです。 フィッシュアイ広角レンズは170°の可視範囲角、人間の肉眼視界と同等の角度(170°強)で写真を撮影します。
レンズ前の世界全体を丸い輪郭イメージの中へとコンパクトにとらえ、超近距離から遠距離までを、円形イメージのなかに被写体をひずませながら写し込みます。
レンズ中央からエッジへ、広く引き延ばされていく不思議な丸い写真。
サカナマンの世界をLet's enjoy♪

アイテムデータ

★Fisheye
サイズ
10.5cm x 6cm x 6cm
重量
0.23kg
フィルムフォーマット
5mm (カラーネガ、スライド、B&W
可視範囲角
170°
目測焦点
10mm
絞り設定
f/8
シャッタースピード
1/100

★Fisheye2
サイズ
10.5cm x 6cm x 6cm
重量
0.25kg
フィルムフォーマット
標準35mmフィルム (カラーネガ、スライド、B&W
可視範囲角
170°
目測焦点
10mm
絞り設定
f/8
シャッタースピード
1/100 および B
シャッター
リセットスイッチ(MX)付
フラッシュ
内蔵フラッシュ および ホットシュー接続(ColorsplashFlash接続可)

バリエーション

Fisheye 2

税込み¥7,980

購入数

Fisheye W×B

税込み¥6,090

購入数

Fisheye シルバー

税込み¥6,090

購入数

Fisheye 限定オレンジ

税込み¥6,090

購入数


チャームポイント

セット内容
箱を開けるとウラ蓋に、フィッシュアイで撮影した写真が現れます。
魚眼レンズを連想させるドームに収納されています。ストラップ、取り扱い説明書、フィッシュアイブックレット付属。


魚眼ファインダー
視野がめちゃくちゃ大きいので、ファインダーなんてムシムシ!で「感」でとったほうが良いデス。(Fisheye)
「ええっ!そんなん!」って方も安心してください。フィッシュアイ2なら写真のような魚眼ファインダーがついてます。(Fisheye2のみ)


バルブ撮影

バルブモードにスイッチをカチッとするだけで簡単にチェンジ!できます。(Fisheye2のみ)


fabulous

〜Fisheye特徴〜

170度の可視範囲角

フィッシュアイ広角レンズは、人間に肉眼視界と同等の角度 (170°強)で写真を撮影します。

究極接近ショットの可能性

フィッシュアイレンズのもうひとつの特徴はその近接できる焦点距離。被写体の呼吸が聞こえるような近距離からのクローズアップ撮影が可能です。

拡張される遠近感パワー

フィッシュアイの超広角アングルレンズでは、広範囲の撮影距離に対応することができます。前面にあるものも、後ろにあるものも同等に大事なエレメントとなっていきます。 (奥行きを考えた撮影にもっとも適している描写です。) 被写体だけでなく背景の特徴にも配慮して遠近感を最大限に使った撮影を可能にしているのです。

標準 35mm フィルム / 普通現像で OK

FISHEYE も FISHEYE2 も通常の 35mm フィルムで撮影できます。現像もお近くのフォトラボやコンビニ等で受付可能です。 ( その際、画像が中央にくるように一言付け加えておくことを推奨いたします。 )

〜Fisheye2特徴〜

バルブ撮影機能

最も多くのリクエストがあった "B" シャッター ( バルブ撮影機能 ) が追加されました。シャッターボタンを押せば押すほど露光することができる機能。 本能的な直感で、周辺環境にあわせていつでも好きな感覚でシャッターすることができます。 暗い場所でもわずかなアンビエントの光でも繊細にとらえてあげることができます。 夜間の街中での "B" バルブ撮影は、 ISO400 フィルムを使用の場合、約 1-3 秒くらいのシャッター開放にて適度な露光となります。 5 秒以上のシャッターとなると露出オーバーとなることもあります。 また街灯などがなく、完全に暗い夜間の場合では 10-20 秒の露光が必要となります。 その際、ブレのない写真としたい場合は、カメラを置いて固定してシャッターを押すことをおすすめします。 ( 台となるものや、クランクで挟むことできる三脚など *) FISHEYE 2 の改良されたレンズでは、長時間露光の際に完全に安定させることができれば、 とてもシャープな夜間撮影も行うことが可能です。もちろんもっと抽象的な光の形跡を撮影したい時は、どんどんカメラを動かして、黒いキャンバスに光の絵を描いてみてください。 光は動きにあわせて印象的なストリークをつくります。

LNB"シャッタースイッチ

シャッター機能を変更する時に使います。 "L" の位置にあわせておけばシャッターロックをかけ、偶然な接触などでシャッターを押してしまうことを防ぐことができます。 "N" はノーマルシャッター (1/100 秒 ) そして "B" にあわせておくことでバルブシャッター ( 長時間露光 ) が使う事ができます。

内蔵フラッシュとホットシュー接続

内蔵フラッシュを使用したストロボ撮影が可能。さらにファインダーを外せば、 ColorsplashFlash が装着できます。
2 段フラッシュで強力なストロボ撮影で印象的な魚眼写真撮影が可能。

2重フラッシュの可能性

内蔵フラッシュを使用したストロボ撮影が可能。さらにファインダーを外せば、 ColorsplashFlash が装着できます。 2 段フラッシュで強力なストロボ撮影で印象的な魚眼写真撮影が可能。

FISHEYE ビューファインダー

さらに全く新しい Fisheye ビューファインダー・アクセサリー がついに付属します。
フラッシュのかわりにホットシューへと装着することにより、魚眼写真そのままの構図が目の前へと再現されます。

フルメタルジャケット

FISHEYE 2 では、アルミボディ部品も新たに採用されています。より安定感とフィット感ある撮影をおこなうことができます。