Waterman クルトゥール・ライト・ソフト
名門ウォーターマンとかポップなスケルトンカラーなボールペン。魅力いっぱいなのはもちろんなのですが、 声を大にしてお伝えしたい最たる魅力はマット加工の施された、
そのボディです。 すべすべして手にしっとり、しっくり馴染む、カラダにやさしいボールペンなのです。
このしっとりマット加工のおかげでポップなスケルトンカラーも決して安っぽく見えないのです。
格式がありながらもカジュアルなクルトゥールをバッグやデスクに。
カラダだけじゃなく、ハートにもやさしいボールペンです。
- 商品名
- クルトゥール・ライト・ソフト
- ブランド
- Waterman
- サイズ
- 長さ14.75cm
- 重量
- 14.9g
ブルー
\2,625
パープル
\2,625
イエロー
\2,625
- 万年筆の販売は終了いたしました。この商品はボールペンです。
マット加工
なんといっても手にすいつくようなしっとり感のあるボディが素敵です。
専用ケース付
ボディと同じカラーの専用ケース付です。
ツイスト式
キャップ式ではなく、ボディをクリッとツイストさせてペン先を出します。
書くジュエリー、WATERMAN
1926年、ウォーターマン社はパリに本拠地を移します。
1954年にはアメリカにあったすべての工場をフランスに移管。
1970年にはかのインダストリアルデザイナー、アラン・カレを専属デザイナーに起用しました。
ウォーターマンの理念は優れた技術とデザインを融合させて、持つ人に喜びを提供すること。
書くための道具を越え、自分らしさを表現する喜びを与える筆記具の美しさ、品質の高さ、
心地よい書心地、これらがウォータマンは『書くジュエリー』と言われている所以です。
表現する喜びを1本のペンから。
書くことを通じて、自分らしさを見つけてほしい、表現する喜びを感じてほしい。
そんな理念を造形と色彩の美しさで体現するウォーターマン。
近年はファッションデザイナーやイラストレータといった様々なアーティストたちとのコラボレーションに注力。彼らと刺激しあい、世界観を共有することで、新しい価値を創造しています。また近年はファッションの祭典‘‘パリコレ’’もスポンサーとしてサポート。美とアートの国、フランスの誇れる筆記具ブランドとして1本のペンがもつ可能性はよりエレガントでスタイリッシュな世界へと果てしなく広がります。
ルイス・エドソン・ウォーターマン
ニューヨークで保険外交員をしていたウォーターマンはある大口契約を交わす席で、万全を期し新品のペンを用意していた。にもかかわらずサインをするときにこのペンからインクが漏れ契約書に染みをつくってしまう・・・大急ぎで新しい契約書を持って戻ってきたときには、すでにライバル会社に契約をとられた後だった。 この悔しい経験がウォーターマンに万年筆を開発させた・・・というのがウォーターマンのはじまり。 そしてついに1883年、ウォーターマンは世界で初めて毛細血管現象を応用した万年筆を誕生させることになります。











