ヘミングウェイ、ゴッホ、マティス、チャットウィンらが愛した伝説のノート、MOLESKINE(モレスキン)

HomeアウトレットMOLESKINE(モレスキン) REPORTER

MOLESKINE / REPORTER

ジャーナリスティックな伝統から誕生した縦開きのモレスキン、「レポーター」。もっとアクティブに、もっとアグレッシブにモレスキンを使いたい、そんな知的好奇心を刺激する新しいカタチです。
使い方は自由自在。水平にも垂直にも。最後の24枚にはミシン目が入っていて切り離し可能。裏表紙内側の拡張ポケットも縦開きです。

アイテムデータ

ポケットサイズ
9p×14p
ページ数
ルールド ノートブック(6mm間隔の横罫線):192ページ
スクェア ノートブック(5mm間隔の方眼線):192ページ
プレーン ノートブック(自由にレイアウトできる無地)
ウォーターカラー(水彩画も描ける厚口紙):80ページ

バリエーション

プレーン

¥1,890→¥1,134

販売終了
ルールド

¥1,890→¥1,134

販売終了
スクェア

¥1,890→¥1,134

販売終了
ウォーターカラー

¥1,890→¥1,134

購入数


プレーンL

¥2,730→¥1,638

販売終了
ルールドL

¥2,730→¥1,638

販売終了
スクェアL

¥2,730→¥1,638

販売終了
ウォーターカラーL

¥2,730→¥1,638

購入数



Attention

  • ファブスタイルで販売終了の為、40%OFFにて販売いたします。
  • 在庫がなくなり次第終了となります。(再入荷はございません。)

チャームポイント

縦割り
 立ってメモを取る必要がある場面が多い人にはこの縦型のほうが書きやすいのです。

ポケット
 縦型になり、ポケットも縦型になりました。


fabulous

ゴムバンド

モレスキンのノートを使うとき、僕にとってはこのゴムバンドが重要です。打ち合わせの時、これを外す作業で頭のスイッチをon!このバンドをまた装着することでスイッチオフ!という感じで、これはモレスキン愛用者にとっては欠かせない儀式なのではないでしょうか?

インディージョーンズ

映画にしばしば登場するモレスキン。
最近はあまり「おぉ!モレスキンやん!!」とイチイチ反応することもなくなってきた?ぐらいしょっちゅうです。
でもやっぱりモレスキンが第三の主役ともいえるのはインディジョーンズ最後の聖戦です。
聖杯のありかをめぐり、モレスキンを奪い合っての大冒険になります。
モレスキンファンの方は是非一度ご覧ください♪

ファブノート

MOLESKINE

MOLESKINE(モレスキン)は元々、フランスの手工業者達により生産されていました。国際的なアヴァンギャルド達の通っていたパリの文房具店で販売されていたこの手帳は 19世紀末になると手に入れるのが非常に難しくなりました。1986年には、最後の製造者であったトゥールの小さな家族経営の会社も廃業してしまいました。
そして1998年、ミラノにある小さな出版社の力添えでモレスキンはついによみがえったのです。
イタリアからやってきたこのシンプルな手帳は過去2世紀にわたり、欧州のインテリジェントやアーティストに愛された伝説的な手帳なのです。