HomeアウトレットMOLESKINE(モレスキン) MUSEUM
MOLESKINE / MUSEUM
2002年春、アムステルダムにあるゴッホミュージアムにおいて70万人規模の芸術祭が開催されました。その芸術祭を記念してゴッホミュージアムの銘の入ったモールスキン・ノートが限定品として作られました。そして2003年、多くの声に後押しされ、ついに一般販売となりました。そのカバーはゴッホの色彩をイメージするような山束織シルク、帯封にはゴッホの作品の一部がズームアッププリントされています。上品で洗練されたアーティスティックなノートで自分自身を演出してください。
- サイズ
- 9p×14p
- ページ数
- ルールド ノートブック(6mm間隔の横罫線):192ページ
- スケッチ ブック(水彩画も描ける厚口紙):80ページ
- アドレス ブック(アルファベットラベル付き):192ページ
- メモ ポケッツ:(6つのポケットに分かれています。)
ルールド
¥2,415→¥1,691
アドレス
¥2,415→¥1,691
スケッチ
¥2,415→¥1,691
メモポケット
¥2,415→¥1,691
- ファブスタイルで販売終了の為、30%OFFにて販売いたします。
- 在庫がなくなり次第終了となります。(再入荷はございません。)
山東絹
無骨?とも思えるまでのモレスキンそのものと比較すると上品で洗練された都会的な印象です。
帯封
すぐに外してしまうんですが、帯封にはゴッホの作品がズームアッププリントされています。外すのがモッタイナイ!。
ゴムバンド
モレスキンのノートを使うとき、僕にとってはこのゴムバンドが重要です。打ち合わせの時、これを外す作業で頭のスイッチをon!このバンドをまた装着することでスイッチオフ!という感じで、これはモレスキン愛用者にとっては欠かせない儀式なのではないでしょうか?
インディージョーンズ
映画にしばしば登場するモレスキン。
最近はあまり「おぉ!モレスキンやん!!」とイチイチ反応することもなくなってきた?ぐらいしょっちゅうです。
でもやっぱりモレスキンが第三の主役ともいえるのはインディジョーンズ最後の聖戦です。
聖杯のありかをめぐり、モレスキンを奪い合っての大冒険になります。
モレスキンファンの方は是非一度ご覧ください♪
MOLESKINE
MOLESKINE(モレスキン)は元々、フランスの手工業者達により生産されていました。国際的なアヴァンギャルド達の通っていたパリの文房具店で販売されていたこの手帳は
19世紀末になると手に入れるのが非常に難しくなりました。1986年には、最後の製造者であったトゥールの小さな家族経営の会社も廃業してしまいました。
そして1998年、ミラノにある小さな出版社の力添えでモレスキンはついによみがえったのです。
イタリアからやってきたこのシンプルな手帳は過去2世紀にわたり、欧州のインテリジェントやアーティストに愛された伝説的な手帳なのです。











