HomeアウトレットMOLESKINE(モレスキン) CLASSIC
MOLESKINE / CLASSIC
ヴァン・ゴッホの「ひまわり」はモレスキンのスケッチ・ブックから生まれました。紀行作家ブルース・チャットウィンは「このノートをなくすことはパスポートをなくすことと同じくらいに災難だ」と言っています。作家過去2世紀にわたり、欧州のアーティストたちの間で伝説的なノートであり続けるモレスキン。ゴッホチャットウィンだけでなく、アンリ・マティス、アーネスト・ヘミングウェイらは、この手帳を有名な絵画になる前のスケッチとして、人気小説となる前のストーリーの走り書きとして愛用したのです。モレスキンの魅力はその美しいプロポーションだけでなく、その機能性にあります。無骨なまでにシンプルな手帳の高い機能性は流行にとらわれません。映画の登場人物が使用していたり、海外のニュース番組でリポーターがモレスキンを片手に中継する場面を見かけるのも少なくありません。その機能性ゆえに愛され、様々な逸話を生み出しのです。
- ポケットサイズ
- 9p×14p
- ページ数
- ルールド ノートブック(6mm間隔の横罫線):192ページ
- スクェア ノートブック(5mm間隔の方眼線):192ページ
- プレーン ノートブック(自由にレイアウトできる無地)
- スケッチ ブック(水彩画も描ける厚口紙):80ページ
- ジャパニーズ ポケットアルバム(アコーディオンのような蛇腹上の頁):60ページ
- アドレス ブック(アルファベットラベル付き):192ページ
- インフォ ブック(bed,food,people,sights,facilities)の5つに分割
- メモ ポケッツ:(6つのポケットに分かれています。)
- ストーリー ボード(前半40ページのコマ割は1ページ2コマ、
後半40ページのコマ割りは1ページ4コマ):80ページ - ミュージック ブック(音符を書き込む5線譜):192ページ
- ラージサイズ
- 13p×21p
- ページ数
- ルールド ノートブック(6mm間隔の横罫線):240ページ
- スクェア ノートブック(5mm間隔の方眼線):240ページ
- プレーン ノートブック(自由にレイアウトできる無地):240ページ
- スケッチ ブック(水彩画も描ける厚口紙):120ページ
- アドレス ブック(アルファベットラベル付き):240ページ
- メモ ポケッツ:(6つのポケットに分かれています。):6ポケッツ
プレーン
¥1,890→¥1,323
スクェア
¥1,890→¥1,323
ルールド
¥1,890→¥1,323
スケッチブック
¥1,890→¥1,323
メモポケット
¥1,890→¥1,323
アドレスブック
¥1,890→¥1,323
ジャパニーズアルバム
¥1,890→¥1,323
ミュージック
¥1,890→¥1,323
インフォブック
¥1,890→¥1,323
ストーリー
¥1,890→¥1,323
プレーンL
¥2,730→¥1,911
スクェアL
¥2,730→¥1,911
ルールドL
¥2,730→¥1,911
スケッチL
¥2,730→¥1,911
メモポケットL
¥2,730→¥1,911
アドレスL
¥2,730→¥1,911
- ファブスタイルで販売終了の為、30%OFFにて販売いたします。
- 在庫がなくなり次第終了となります。(再入荷はございません。)
ゴムバンド
このゴムバンドがバッグの中で勝手に開いたりするのを防いでくれます。
ポケット
このポケットはメモや名刺、切符、レシート・領収書などを入れておくのに便利です。
MOLESKINE
背表紙にはMOLESKINEのロゴが刻印されています。モグラの皮に似てる・・のか!?
手帳の値段
人にはどうでもよくても自分にとってはPCなみに重要な手帳。万一の時、戻ってくるならあなたの手帳のお値段は?
ゴムバンド
モレスキンのノートを使うとき、僕にとってはこのゴムバンドが重要です。打ち合わせの時、これを外す作業で頭のスイッチをon!このバンドをまた装着することでスイッチオフ!という感じで、これはモレスキン愛用者にとっては欠かせない儀式なのではないでしょうか?
インディージョーンズ
映画にしばしば登場するモレスキン。
最近はあまり「おぉ!モレスキンやん!!」とイチイチ反応することもなくなってきた?ぐらいしょっちゅうです。
でもやっぱりモレスキンが第三の主役ともいえるのはインディジョーンズ最後の聖戦です。
聖杯のありかをめぐり、モレスキンを奪い合っての大冒険になります。
モレスキンファンの方は是非一度ご覧ください♪
MOLESKINE
MOLESKINE(モレスキン)は元々、フランスの手工業者達により生産されていました。国際的なアヴァンギャルド達の通っていたパリの文房具店で販売されていたこの手帳は
19世紀末になると手に入れるのが非常に難しくなりました。1986年には、最後の製造者であったトゥールの小さな家族経営の会社も廃業してしまいました。
そして1998年、ミラノにある小さな出版社の力添えでモレスキンはついによみがえったのです。
イタリアからやってきたこのシンプルな手帳は過去2世紀にわたり、欧州のインテリジェントやアーティストに愛された伝説的な手帳なのです。











